絶対に別れない!末永く不倫愛を貫く方法とは?

運命の相手だと思ったのに、相手には奥さんや子供がいたという悲劇的なパターンは、彼氏側が離婚してくれない限り、ずっと不倫が発覚するリスクを抱えながら、関係を続けていくしかありません。

 

不倫がバレてしまうと、彼氏が既婚者だと承知の上で付き合っていたのなら、妻側から精神的苦痛を理由に「慰謝料」を請求されますし、その権利は妻が知ってから3年間は請求できる権利があるなど、別れたから関係ないでは済まされない場合もあります。

 

そんなリスクを承知の上、恋愛関係を継続させたいならば、関係発覚は絶対避けなければなりません。

 

そこで、不倫の恋を成就させるために知っておきたい基本的な方法をアドバイスしますので、参考にして下さいね。

 

 

彼氏に不倫専用の携帯を入手してもらう

妻が浮気や不倫を疑った場合、一番最初にチェックするのは携帯電話です。

 

他にも気をつけるべき点は数々ありますが、携帯(スマホ)のメールやLINEでのやり取りや一緒に撮った写真などは、存在そのものが不貞の証拠として採用されますし、不倫相手である自分の身元を特定される材料にもなります。

 

いくら携帯にロックをかけているからといっても、ロック解除アプリの存在などを妻が知っていた場合、何の役にも立ちません。多少出費はかさむかもしれませんが、ふたりだけのやり取り専用の携帯電話を1台持っていると、より不倫がバレにくくなります。

 

 

証拠はなるべく作らないようにする

不倫関係とはいえ、ふたりの間ではれっきとそいた恋愛関係な訳ですので、写真やラブラブなメール、誕生日プレゼントなどを贈りたくなる気持ちがあるかと思いますが、証拠が残れば残るほど、不倫相手の奥さんにバレる確率が高くなります。

 

写真やメール類は、もし関係がバレてしまった場合、彼氏が離婚となった場合には、慰謝料や財産分与などの問題の際、離婚原因の証拠として採用され、彼の足を引っ張るマイナス要員になります。

 

普通の恋人同士のようにやりとりしたい気持ちは判りますが、彼氏にプレゼントをしたい場合には、後に残るものはやめにして、誕生日のお祝いとして食事代やホテル代を出したり、自分の自宅で手料理を作りもてなすなど、後に残らないものにしましょう。

 

 

浮気相手の自宅には絶対に行かない

奥さんとどんな生活をしているのか、どんな人なのか知りたくなるのが、不倫相手としての心情かと思いますが、どんなに彼が「うちでくつろごうよ」と言ってきても、絶対に相手の自宅にまで行ってはいけません。

 

同じ女として理解できるかと思いますが、女のカンというのは案外鋭く、もし自宅へ行って彼に料理を振舞ったりなど、彼の家の物を使っていると、奥さんはあっという間に不倫相手の存在を疑います。

 

自分がされたら嫌なことは、自分の好きな相手の奥さんであろうとやってしまうと、今までの関係が壊れる原因になることをりかいしましょう。

 

 

他にも、デートの際には彼の車に備え付けられたカーナビは履歴を消去する、デート中のレシートは必ず捨てるなど細かい配慮を重ねないと、不倫関係というのはあっという間に崩壊してしまいます。不倫の恋は慎重に進めていきましょう。

不倫体験談